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一気通貫施工

事業性検討から、電力会社や関係官庁への各種申請・折衝、発電所の建設や保守・サポートまで、太陽光発電所の建設に関わるサービスを一気通貫でご提供いたします。ikki-02

スプリンクラーシステムによる圧倒的な発電効率

ソーラー(太陽光)パネルは表面が高温になると発電力が下がります。 資源エネルギー庁の研究によれば、50℃までパネル温度を下げた場合、1日の発電量が約13%アップするという結果が報告されています。 そこで弊社は、独自の散水ノウハウを駆使したスプリンクラーシステムを開発し、自社のメガソーラーにて実証実験を行っています。
独自のスプリンクラーシステムで発電量約13%アップ(設置状況によっても変わります。)
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パネル5,320枚に260基のスプリンクラーを付設し、
マイコン制御で自動的に散水を実行。
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年間を通じて約16℃の井戸水を自動で散水する、ハヤシ独自のスプリンクラーシステムを設置しています。
この散水により、冬は雪や氷を融かし、夏はパネル表面を冷却することができますので、発電効率がアップします。

売電単価14円に対応した納得の利回り

弊社では太陽光発電システム中心となるPVモジュールのメーカーと直接、代理店契約を結んでおります。
また、工事工法などさまざまな業種のノウハウを生かし、設備のクオリティを維持しつつも、安価に供給する事が可能です。土地や設置場所によってもさまざまですので、ぜひ一度御声掛け下さい。
2019年7月18日

【太陽光】開発町メガソーラー地鎮祭挙行

2019年7月16日、岐阜県大垣市開発町(10,495㎡)で、約1メガの太陽光施設建設に向け、地鎮祭が執り行われました。
完成後、年間発電量126万kWh、一般家庭の1年間に使用する電力の約315軒分の発電が見込まれます。



事故無く安全に建設され、安定的な発電が続きますようにと願いをこめて。




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2019年12月(予定)には航空写真に変わります。